クリパルヨガ教師になるということは、教師自身が自らの体験に正直に向き合うことであり、それは、教師であることばかりでなく、自分自身でいることを探り続けるということです。そのことが生徒と同じ視線に立ったクラス指導に繋がっていくのです。(三浦徒志郎)